露出
といってもただのネガです。
カメラはキャノンP、
当然露出計もついてないんで適当です。
知ってる人は知ってると思いますが、私の唯一の特技がこれです。
定常光においてネガならラチチュード内に収める自信があります。
ある意味、AEカメラで露出確認、補正ってやってるより早いかもしれません。
先日、BessaR2Aを使って、こりゃ良いやとばかりに調子こいてミスのオンパレードやらかしたんでフィルム(ネガ)がカメラから出ていません(汗
逆にいえば、ツボさえ抑えればR2Aはかなり扱いやすいカメラなのかもしれません。
昨日から寒くなったんですが、すこしあったかくなったらリベンジに散歩だ(笑)
あ、上のネガほとんどオーバー気味ですが...
ISO200のフィルムを100と変わらんだろとやったためです。
(実際、その程度のオーバーなら問題無いですし)
この記事へのコメント
50mmの外付けファインダー、5000円ぐらいでないですかね?それさえあれば、R2Aはあきらめます。
↑一体どういうコメントやねん(自爆)
BessaTのファインダー、私はEPIONマサイマラのをつけっぱです。
適当ですが、35mmと50mm(くらい)の見やすいファインダーです。すこし加工しないと後ろに飛び出しますが、プラなんで楽勝です。
そりゃそうだ(笑)
マサイマラはちょっと見つかりそうにありません。
で、思いついたのが、Leiz35mmに液晶プロテクターを貼り、そこに50mmの枠をけがくという方法。
あるいは50mm枠に切ったプロテクターを貼る。
これなら35mmを一個持って歩けば両方につかえます。
5Dを三脚固定してズームレンズで画角を探ればいいでしょう。
どっちみちアバウトなものですから。
おれって天才?!(笑)
マサイマラのファインダーだけですから、キタムラ行って部品注文で良いはずです。
じゃあ、そうします。
さっき貼り付けしたんですが、透明のを前玉に貼り付けてもダメですね。境目がわからないです(笑)
とりあえず、マジックで境目を書きました(恥)